家庭菜園で野菜やハーブ類を作ると無農薬で

新鮮なものが採取できるので安心です。

この季節は成長も著しく日々植物の移り変わる

様子にも心が癒されます。

今日本ハッカが旺盛に繁殖し爽やかな香りを

振りまいています。

先日はハッカと玄米のとぎ汁乳酸菌で豆乳

ヨーグルトを作りましたが、植物に共生している

乳酸菌を利用してヨーグルトができるのでは

ないかと思い植物と微生物のメカニズムを

ちょっと考えてみました。

植物は夜間になると微生物の数が増殖し

エネルギーも高まります。

日の出前の植物の表面には発酵菌や乳酸菌が

たくさん付着しているので、このタイミングを

見計らって豆乳の中に入れれば発酵して

豆乳ヨーグルトができるのではないかなと

思いました。

早速日の出前にローズマリーを採取し洗浄し

ないで豆乳の中に入れました。

麹(こうじ)でロハス

常温で放置したので24時間以上かかりましたが

きれいに固まって豆乳ヨーグルトができました。

麹(こうじ)でロハス

麹(こうじ)でロハス

麹(こうじ)でロハス

改めて植物と微生物の生命力の強さを感じた

ところです。

今回は、以上です。

最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。

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