昨日の醤油麹にお餅

写真なしで失礼しました。

昨日の記事です。

あまりの美味しさにどんどん

食べてしまってました。(^▽^;)

麹(こうじ)でロハス

いかがですか?

とても香ばしくて醤油麹とベストマッチで

今日も朝から野菜ジュース飲んで

2個食べました。

醤油麹に少してん菜糖を混ぜました。

さて

今日は、受験生をお持ちのお母様必見!!

脳が働くお夜食お手軽レシピです。

腸は、私たちが思っているよりも

はるかに、私たちの生命維持に

重要な役目を果たしていることが

最近わかってきているようです。

たとえば腸は(リトル ブレイン)小さな脳

と呼ばれているそうで

脳神経のような神経構造が

腸にもあるからだそうです。

進化的に見ても腸から脳細胞が発生

しているそうなんです。

確かに日本語には腹を使った

言葉が多いですよね。

「腹が立つ」「腹に収める」「腹心」

などなど

まるで腹がこころを持っているような

表現ですね。

たぶん昔から感覚的に腸=脳という

ことがわかっていたのでしょうね。

すごい!!

さて、と言うことは腸に負担を

かけなければ、腸がよく働き

その結果脳の働きも効率アップ

できるはずですね。

そこで、消化酵素たっぷりの

《塩こうじスープ》はいかがでしょうか?

麹(こうじ)でロハス

まずカップに塩こうじをお好みの量

麹(こうじ)でロハス

若い方は少々濃い目でもいいと

思います。

そこに青さのり適宜



麹(こうじ)でロハス

こねぎなどあれば少々

これだけで腸おいしい塩こうじスープの

できあがりです。

塩こうじは当店秘伝の「早つくり」で

一晩温度管理して造ります。

とてもクイックなスープとは思えない

味わいになっています。

※注ぐお湯は60℃以下でないと

  せっかくの酵素が壊れてしまいます。

先日お伝えした麦ごはんのおにぎりなど

あると受験生のお夜食には完ぺきですね。

塩こうじの酵素の働きで、スムーズに

腸もはたらき脳も、活性化されます。

チョウなんです。

脳と腸は直結しているんです。(゚_゚i)

今回は、以上です。

最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。

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