「納豆攻略とは何事ぞ!」と納豆好きな方から

お叱りを受けそうなのですが、やはり

好き嫌いは賛否両論。

私の場合は納豆の効能を知ってからは、何は

無くとも納豆は欠かさず食べるようにしています。

一番体調の悪かった時期に私を救ってくれた

物は薬ではなく 納豆と手作り甘酒と

豆乳ヨーグルトでした。(酵素と酵母と乳酸菌)


昨日に引き続き納豆攻略その2をご紹介します。

鹿児島の方からいただいたゴーヤの漬物を

きざんだ物を薬味に使います。

麹(こうじ)でロハス

このゴーヤの漬物は醤油、砂糖、酢で味付け

されており生姜の千切りがたっぷり入っています。

これだけでも美味しいのですが私は、苦手の

納豆にどっさり入れました。

麹(こうじ)でロハス

美味しいです。

食べやすくなりますしこれ一品とあと魚の干物

味噌汁があれば最高の朝食です。

私の生まれ育った博多では昔は朝食に納豆を

食べる習慣はありませんでした。

朝はオキュウト(海草を煮詰めて作ったトコロテン

のようなもの)が定番で、リヤカーを引きながら

「オキュート、オキュート」と

オキュウト売りの声を聞いて朝食という風景でした。

江戸時代の江戸の庶民たちの朝食というと

納豆売りが町をねり歩き「ナットー、ナットー」と

威勢のいい声に朝を感じとっていたことでしょう。

病原菌に強く、栄養価が高くしかも安価な納豆を

江戸の町でも奨励していたんですね。

本日のスムージー

麹(こうじ)でロハス

麹(こうじ)でロハス

日本ハッカ

麹(こうじ)でロハス

モロヘイヤ

材料

○手作り玄米甘酒(一か月以上経っています

            ので味醂のような味)

○日本ハッカ

○モロヘイヤ

○ゴーヤ

○リンゴ

○光合成細菌培養液

○水

今回は、以上です。

最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。

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