5月6日 丁巳(ひのとみ)月

       壬申(みずのえさる)日

玄米のとぎ汁からつくった乳酸菌原液は身近

な材料で作れますし、いろいろと有効利用で

きますので私の使用例をいくつかご紹介して

いきたいと思います。

麹(こうじ)でロハス

(玄米のとぎ汁乳酸菌原液)

昨日は玄米のとぎ汁乳酸菌を入れてご飯を

炊いてみました。

麹(こうじ)でロハス

すし飯のような風味になりご飯がつやつやし

てピカピカ光って香りのいいご飯です。

おかずは小魚の佃煮

玄米のとぎ汁乳酸菌に小魚を浸けておき

自家製の甘酒と醤油麹で味付けして圧力

鍋で加圧10分。

写真のように柔らかく炊けました。

骨まで食べれます。

麹(こうじ)でロハス

この乳酸菌はヨーグルトや料理だけでは

なくお掃除にも一役かっています。

魚焼きのグリルの周辺は洗っても生臭さ

が残っていたのですが、玄米のとぎ汁乳酸菌

を薄めてスプレーしておくとまったく匂いが

なくなりました。

それに流しの下のカビ臭も消えました。

ゴールデンウィークお天気に恵まれて気温も

上がりましたね。

これからの水分補給に玄米のとぎ汁乳酸菌

ドリンクはいかがでしょうか?

玄米のとぎ汁乳酸菌にリンゴと水を入れて

ミキサーで混ぜただけです。

爽やかでお腹に優しいです。

いろんな果物でできますのでまたご紹介

させて下さい。

今回は、以上です。

最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。

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